業務案内

衛生調査・コンサルタント

専門スタッフによる多項目の点検・指導やHACCPシステム導入のサポート。検査室構築支援等。

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食品検査支援サービス

御社製品の安全性などの”検査で重要な役割”を担われている食品検査室のお困りごとを支援します。

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残留農薬分析・残留抗生物質分析

ポジティブリスト制度による約800項目にも及ぶ残留農薬・医薬品残留の確認をすることが出来ます。

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カビ毒分析

非意図的な農作物汚染のカビ毒(マイコトキシン)は、急性・慢性毒性、発癌性等のリスク物質です。

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重金属分析

カドミウム、鉛、ヒ素のような毒性・体内蓄積性のある重金属の規格基準内である実証が出来ます。

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理化学分析

食品添加物やアミノ酸分析その他、栄養成分やビタミンなどとは分析法が異なる理化学的項目の分析が可能です。

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特定原材料(アレルギー物質)

食物アレルギーとして表示が義務化項目7品目と推奨項目20品目について確認することが出来ます。

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栄養成分分析

健康増進法で定められた栄養表示基準のため、適正な分析データから正確な食品表示値を確定出来ます。

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ビタミン分析

水溶性ビタミン(A,D,E,K)、脂溶性ビタミン(B1,B2,B6,B12,C,葉酸)の各々を分析します。

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その他の成分分析

強調表示が可能な食物繊維・脂質関連・ビタミン・ミネラルなどの正確な分析値の確定表示が出来ます。

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遺伝子組換え分析

食品安全委員会で指定された「遺伝子組換え食品(種子植物)の安全評価基準」への適応確認が出来ます。

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昆虫系異物検査

原材料由来の昆虫やハエ・ゴキブリなどの衛生害虫について、その種別や特徴などの同定を目的とします。

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形態異物検査

顕微鏡下で特定出来る毛髪その他について、同定と混入原因の手掛かりが目的です。

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機器異物検査(EDS分析/IR分析)

顕微鏡では特定出来ない異物(金属・プラスチック等)を専用機器により物質を特定します。

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微生物(細菌検査)

食品の衛生管理状況や食中毒菌汚染状況の確認、カビの同定。製品の保存期限の検証・保証が可能です。

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保菌・検便検査

食品製造スタッフからの汚染防止のため、サルモネラ属菌、赤痢菌健康保菌者、病原性大腸菌について確認します。

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ノロウィルス検査

ウイルス性食中毒の中で最も注意が必要なスタッフ保菌者の確認や食品表面や拭き取りによる「高感度法」もあります。

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放射能検査

福島第一原発事故の影響から農産物等の風評被害防止のために放射能検査による安全の証明が出来ます。

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おいしさ分析

地域特産品、製品の差別化のために味覚・香り・歯応え・柔らかさなどを数値で明確化することが出来ます。

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